継続的に英語力の伸びを測定できる
スコア型英語4技能検定

Speaking Test

実施の流れ

短期間で学年全員でのテスト実施が可能短期間で学年全員でのテスト実施が可能

授業1コマでおさまる実施時間(約25 分)です。
実施にはタブレット端末を使用します。
ネットワーク接続環境は不要です。

1

タブレット端末・イヤフォン・イヤピース(もしくはヘッドセット)等配布

タブレット端末は1校(1受注単位)につき貸出数に制限(50台を上限)があります。イヤフォンもしくはヘッドセットはタブレット端末と同数、イヤフォンにつけて使用するイヤピースは受検者人数分+予備を貸し出します。

2

受検方法・注意事項の説明

監督の先生が、テストをスムーズに進めるための注意事項を説明します。

3

受検者情報入力、音声確認(アプリを使用)

画面の指示にしたがって、受検者情報を入力します。その後、音声確認をします。

4

テスト開始(アプリを使用)

アプリの流れにしたがって受検します。準備時間や解答時間はアプリでコントロールされ、解答音声は暗号化されます。1つの機器を複数人で繰り返し使用することができます。

5

タブレット管理カード記入

受検者が、学校名、受検番号、機器の端末番号を記入します。

6

タブレット管理カード・タブレット端末・イヤフォンもしくはヘッドセット・イヤピース回収

テスト終了後は、電源を確実に切ったことを確認して回収します。タブレット管理カード・イヤフォン・イヤピース(イヤフォン使用の場合)も回収します。

使用教室の例使用教室の例

● 大きめの教室(視聴覚教室など)
● 座席ごとに仕切りのある教室(コンピュータ教室、L L 教室など)

※Speaking Test実施の際は、前後左右の間隔を十分にお取りください。(1 メートル程度を推奨)

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