継続的に英語力の伸びを測定できる
スコア型英語4技能検定

中学・高校の先生方へ

活用のご提案

GTECは学校内における指導改善の効果を検証できる検定としてご活用いただけます。従来の英語検定やテストは一つの「資格」として、「得点結果を英語力測定の目安にする」という側面からのみ活用されてきました。しかし、GTECは「結果が出れば終わり」ではなく、結果をデータとして活用し、貴校の課題を特定。同時にその課題を効率的・具体的に解決していくためのプランを策定するためにご活用いただけます。

具体的な英語力を示したcan-do statements

GTECのcan-do statementsは、GRADE1から7まで、7つのグレード別に設定されています。各技能について、「いつまでにどういう英語力を身につけさせるか」を、具体的にイメージしながら到達目標を設定できます。また、技能ごとに結果が詳細にフィードバックされるため、設定した到達目標に達することができたかどうかを検証することができます。
フィードバック(can-do statements)

明日からのご指導につながる詳細なフィードバック

GTECの教師用帳票は、技能別結果・クラス別結果・個人成績などを詳細に分析しています。絶対評価のスコア制のテストであるため、英語科共通の議論の材料として活用できます。ご希望に応じて弊社担当者によりデータ分析報告会を行いますので、英語運用力の詳細なスキル分析と多面的な生徒把握を通して、指導強化ポイントの明確化をご支援いたします。
教師用帳票

お問い合わせ

GTECに関するお問い合わせは貴校営業担当者までお声掛けください。
活用に関するご相談や資料のご請求等、お気軽にお声掛けください。
また、全国の学校の活用事例はGTEC通信でもご紹介しています。あわせてご覧ください。

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